
挙式で使われたブーケを、一輪ずつ解体して押し花にし、額装して残せます。ウェディングブーケの加工は提携先の oshibana de peuconnu が承り、当店がおつなぎいたします。挙式日とおふたりのお名前をカリグラフィーで入れられます。沖縄県内は店頭へのお持ち込み、県外の方は宅配便で、全国から受け付けています。
披露宴のあいだ、ブーケは高砂の脇や控室に置かれたままになります。会場は照明で温度が上がり、花にとっては過酷な環境です。式が終わって手元に戻ってきたブーケは、朝の状態とは別のものになっていることがほとんどです。
この傷みは押し花にしても消えません。乾いて茶色くなった花びらは、そのままの色で残ります。当日のうちに水へ挿し、涼しい場所に移していただくだけで仕上がりが変わります。そして翌日にはご連絡ください。挙式当日から3日以内が目安です。
沖縄で挙式されて本州にお住まいの方は、生花を飛行機で持ち帰らないことをおすすめします。輸送中に確実に傷みます。挙式後に店頭へお預けいただければ、完成品をご自宅へお送りします。リゾートホテルでのお預かりについて詳しく
カリグラフィーで3行までお入れできます。見出しの言葉はフランス語と英語からお選びいただけます。文字を入れない仕立ても承ります。
額のサイズは maximum・grand・carré・petite・demi carré の5種類。フレームの色は6色からお選びいただけます。

束ねられていた姿をそのまま再現します。当日持っていたブーケの形が残るため、写真と並べて飾る方が多い仕立てです。花の量が多いブーケに向きます。

一輪ずつに分け、余白を活かして配置します。花材の種類が多いブーケでは、一輪一輪の表情が見えるこちらのほうが華やかに仕上がります。

寸法をお知らせいただければ、収まるサイズをご提案します。玄関やリビングの壁、寝室の棚など、置き場所が決まっている場合は先にご相談ください。
はい。ウェディングブーケの押し花加工は、提携先の oshibana de peuconnu が直接承ります。挙式で使われた生花のブーケを一輪ずつ解体して押し花にし、額装してお返しする加工です。当店からご紹介いたしますので、まずはお気軽にご相談ください。ご依頼後は、加工の内容やお見積もりを oshibana de peuconnu より直接ご案内いたします。
はい。プロポーズで贈られる赤バラのブーケは、葉物やかすみ草などのサブ花材が入っている場合も一緒に加工することが可能です。なお、ウェディングブーケの押し花加工をご希望の場合は、提携先の「oshibana de peuconnu」を案内させていただきます。
挙式当日から3日以内が目安です。披露宴のあいだブーケは高温の会場に置かれていることが多く、想像よりも傷んでいます。当日のうちに水に挿し、涼しい場所へ移していただくと状態が保てます。ご検討の段階で構いませんので、翌日にはご連絡ください。提携先へおつなぎいたします。
はい。カリグラフィーで3行までお入れできます。1行目に見出しの言葉、2行目にお名前、3行目に日付を配置するのが標準です。見出しはフランス語の Mariage と英語の Marriage からお選びいただけます。文字を入れない仕立ても承ります。
花が傷んでいる可能性がありますが、使える部分だけを取り出して構成することは可能です。まずはご相談ください。加工できるかどうかを先にお伝えします。花が足りない場合は、額のサイズを小さくして余白を活かす構成をご提案します。
デザインによってはお入れできない場合があり、その場合はご返却もいたしかねます。あらかじめご了承ください。ブーケに巻かれていたリボンは、多くの場合そのまま構成に活かせます。ご希望があればお伝えください。
生花を飛行機で持ち帰ると輸送中に傷むため、沖縄でお預けいただくほうが確実です。提携先の oshibana de peuconnu は浦添市にアトリエがあり、沖縄でお預かりして完成品をご自宅へお送りできます。当店からおつなぎいたしますので、ご連絡ください。
ウェディングブーケの押し花加工は、提携先の oshibana de peuconnu が直接承ります。当店からおつなぎいたしますので、まずはお気軽にご相談ください。プロポーズの花束の加工は、当店で承っております。
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